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プラちゃんの部屋~変てこスリランカ人留学生(だった)奮闘記~

漢字間違えてても言葉変でも気にしないでね~

これは日本の神様のお話。

皆さん、こんにちは!
きょうも見に来てもらってありがとうございます!
最近は春みたいにあったかい日も増えてるけど風が強いね!
花粉症の人は大変でしょう!
皆さんは元気ですか???

前回のブログを読んでくれたお客さんの中で、何人かメールをくれて、嬉しかったです!
なんか自分もドラゴンナイト歌が気になっていたとか、あと、自分もいろいろあって精神の中で無意識と意識のさかいのところがわかんなくなって、不思議なものが見えたりして苦しい時期もあったとか。そういう人はわたしのお店のお客さんでも結構たくさんいるんだよね。いつも感想を教えてくれたり、わたしのブログでいろいろ考えてくれたり本当にありがとう!!
日本ではそういう見えちゃったり、感じることがある人は、ちょっと頭がどうかしている人と思われたりしてしまうから、そういう人は他の人にわかってほしいと思うことを諦めて、苦しい状況になることもあるみたいだ。

陽子ちゃんも段々なんか見えるようになったり、体に異変が起きるようになったのは2009年頃で、2013年頃から本格的になってきた。それはケートゥがメインの時期の人はそういう能力が発展しちゃう時期っていうのもあるみたいだけど。

でも、わたしの小さい時はいつも村でいろんな現象が起きて、妖怪みたいのに困らされていた人もいたよ。しかも、そういう現象は、今日本人のみんなに言っても笑われるだけで!わたしたちはその家に住めなくなった人、住んでいる人が逃げたとたんに家がすぐに崩れてしまったとか、みんなで目撃していた。ちなみに・・・信じてもらえないんだけど、わたしの村で実家を左にいって、坂を上がっていったところに、やばい家があって!!!そこで住んでいた人はなんとーーご飯をつくって食べようとしても、そのお皿の中に石が一瞬のうちに入ってしまったり、時にはう○○が入ってきたりして、ご飯が食べられなくなった!!これをいうと日本人の人がみんな大笑いでどこから飛んできたんだよーーとかいうわけ!だけど、わたしたちは本気でその家に住んでいた人たちがご飯が食べられなくてやせていってしまうから、わたしのお母さんもおばあちゃんもみんなその家にいって、今、わたしたちが見張っているから、さあ食べて。と言って、「ひとがき」をつくって助けていたんだから。ちなみにわたしたちも貧乏すぎて、そのやばい家にすまないといけないことがあったんだけど・・・わたしたちは子供のとき、みんなでブッダの瞑想をしていたから、わたしたちには何も起こらなかった!あの頃は、瞑想をすると神様の光のようなものもすごく大きいのが見えたりしたんだよ。それで、その家はわたしたちが出て、後で住んだ人はすごく「霊障」というのにやられて大変になって、家があとで崩れて何もなくなった。

こういう話をしていても、陽子ちゃんもご飯の中にあれが飛んでくるわけないでしょーーとか言っていたんだけど・・・とうとう信じてくれるきっかけがあったよ。

それは、この本を読んでから。。。
佐藤愛子さんという女の人の作家で「私の遺言」という本。
アマゾンの評価をみてみてね!読みたくなるよ!



今日はこの本の説明もするから、すごく長文になるからごめんなさい!!
この本は陽子ちゃんがこないだ銀行に行ったとき、ふるい女性雑誌があって、それに紹介が書いてあったんあって。それを読んだら実際本を読みたくなってすぐアマゾンで注文していた!その本の内容はこの作者の佐藤愛子さんが、今は90歳以上だけど50歳の時に北海道にたてた別荘で、不思議なことが起きるようになって、それから26年間の間に、いろんな霊能力者や修験道の人とか、ありとあらゆるそういう人たちがきたけど、何と誰もその霊障をしずめることができなかったという。その中には若い頃の江原さんとか美輪あきひろさんとかもいて、すごく協力的にやってくれるけど、一時的にいなくなったりするけど、やっぱりすぐに復活しちゃう。江原さんはとにかくその時は熱血にきてくれたけど、大きな狐の霊に体中をかまれてギャーといったり、それは佐藤愛子さんが江原さんはわたしのために来てくれているのに申し訳ないなあと思ったとか。

実際どういうことがあったかというのは、本当にびっくりするんだけどやっぱり家の中にいたら上を歩く音が聞こえたり、寝ている間中、板を割るみたいなバシバシ音をさせたり、お茶が10本ペットボトルに入って段ボールに入れておいたのが、次にみたら何と冷蔵庫の上に並べられてあって、そのうち2本が半分くらいなくなっていたり!でも、それは佐藤さんの意見では、段ボール箱からペットボトルがうきあがって、ゆらゆら揺れながら冷蔵庫まで上がっていくんじゃなくて、何かの力によって、瞬間に段ボールから消えて、瞬間に冷蔵庫の上に並べられているようだと言っている。(だから、わたしの村でご飯のお皿の中に石やう○○が入っているのは、その瞬間にというわけ!飛んでくるんじゃないからね!)

あと佐藤さんは突然電気がついたり、鍵をかくされたり、加湿器の水が全部じゅうたんにこぼされてビシャビシャされていたり。あとは、佐藤さんの時代はファックスで原稿を東京の出版社に送っていたけど、送った原稿が出版社側で受け取る時に、黒くめちゃくちゃに塗られて届いたり、ファックスは何度もNTTの人がきてなおしたというけど、どこも故障じゃないという。だけど、いつもなんもないのにピーピー鳴ったり、本当に大変だったみたいだ。かわいがっていた犬も獣医さんによると、恐怖で体の異常がおきて死んじゃって、お手伝いの人の犬も死んじゃって、お手伝いの人がやめたり。

佐藤さんは夏の間だけその北海道の山荘にいっていたけど、普通はそんなにいやだったらすぐに売っていかなければいいとか思うけど、そんなところ誰も買うはずもないし、北海道の山荘で開いちゃった佐藤さんの霊感は東京の家にきても、その霊がくっついてくるみたいに色々やられるからどうしようもなくなったという。

しかも、北海道に山荘を建てたのもそこへ引き寄せられるようにして、そこを紹介された途端にここにする!ここしかないと思って、電気も水道も通っていないところに工事をして山荘を建てたという。

それで、たくさんの霊能力者の話で徐々にわかってきたのは、そこには北海道だから、アイヌの人たちが住んでいたのに、当時の日本によって、アイヌの民族の人たちは苦しめられたり殺されたりしていたということだ。簡単に言えばこれだけど、実はそこに佐藤さん自身の前世もアイヌで女酋長だったりして、佐藤さんの両親や親戚とか先祖様もいろいろカルマを作ってしまっていて、そういうのが全部佐藤愛子さんにきたという。それは佐藤愛子さんがすべてを浄化しなければいけない使命のようだった。

だけど、山荘でも東京の自宅でも、佐藤さんは一度霊感みたいのがついちゃったから、出張でいったホテルとかでもいろいろそこにいるものに悩まされるようになった。そうすると、夜はラップで眠れないし、何をしていても「彼ら」に邪魔をされるから、ひどい頭痛やひざの痛みで体調は最悪になってくる。だけど、こんな症状を誰がわかってくれるの?と言っていた。こんな苦しみを科学を信じる現代人に言っても、誰が味方になってくれるかという。。。だから、自分で耐えるしかなかったという。電気がつけられたら消す、換気扇がなぜかはずされてテーブルにおかれていたら、なおす、頭痛がすれば耐える、肩が痛ければ針灸にいくとか。。。

だから頑張って耐えながらなんとか原稿をかけるときにかく。それから人が紹介してくれた霊能力がある人、お札、お経はすべてためすし、すごいパワーがある人達で降霊実験をして、殺されたアイヌの男の人を一人何とか浄化させたりもした・・・だけど、結局何十・何百という霊と屯田兵といわれる北海道を開拓するためにつれてこられた労働者みたいな霊や熊・狐とかの霊がぜんぶで数え切れない集団で、佐藤さんは一人の霊をしずめても状況が改善されないことに気づいて、やっぱりどうしようもないから耐えるしかなかった。でも、その降霊の実験のとき、おりてきた男のれいは「佐藤を懲らしめられなかった、後ろにいるものに邪魔をされて!」って言った!そういえばそうだ、普通スリランカでも本当にやばい霊にとりつかれたら、どうしようもない、事故にあったり病気になって死んでしまうこともある。考えてみたら佐藤さんの山荘の霊は何百もいるそうだから、そういうのは車とか電化製品を壊す力があるから、佐藤さんの命を奪うこともできるはずだと思う。だけど、出来なかったと霊が言ったんだって!その時に佐藤さんは、そうか、自分は自分の力でここまですごく大変な人生を乗り越えてきたと思っていたし、霊障も自分だけで戦っていると思っていたのに、そうじゃなかったとわかったって。自分を守ってくれる守護霊みたいのがいたから、今までどんな人生のどんぞこでも乗り越えてこられたんだって、そう思ったという。だから、その後もきっと頑張れたんだと思う!
しかもその山荘での書いた本が直木賞に選ばれたり、その山荘での活動は悪いことばかりじゃなかったというよ。だけど、そんな霊にいろいろ邪魔される生活を26年も続けて50歳だったのが76歳になったとき・・・

あるおじいさんによって、すべてのことが解決できたという!!!
それは、日本の古神道の研究者というか、、、おじいさんだけど、その人は死んだらどうなるか、どういう階層ががっってどういう神様がいるかとかわかる人だという。
佐藤さんは、親友がいて小児科のお医者さんだけど、霊能力がある鶴田さんという人だ。その佐藤さんと鶴田さんの関係も前世からのですごいのが書いてあったけど、それは本を読んでね。その鶴田さんが、佐藤さんにかかってくるものをすべてしずめられるのはこの人しかいないと言って、紹介してくれたらしい。たまたま鶴田さんが出席した講演会でこの人しかいないと思ったという。

その人の名前は「相曽誠二」さんという83歳のおじいちゃんだったけど、早速東京のどこかの駅であうことにした。その日は、雅子様と皇太子様の結婚の日だった。あいそさんは佐藤さんにあうと「今日はおめでとうござます」と言ったという。佐藤さんはびっくりして、話をあわせて「ああ、今日はパレードがあるのに雨ですね」と言ったら、あいそさんは「大丈夫です。4時には雨がやみますから」と言ったという。その通り、4時には雨がやんでパレードが行われたという。

あいそさんは、鶴田さんと一緒にそれから北海道の山荘にもいくことになった。霊を鎮める儀式は次の日からやるつもりだったけど、ついた途端にあいそさんが「もう今から始めましょう。みんなが待っているから」といって、普通83歳のおじいちゃんは東京から北海道へきたら疲れているはずなのに儀式をはじめたという。このおじいさんは、他の霊能力者と違って、佐藤さんがこんなことがあったんですーと説明すると、「ほほーそれは困りましたなあ、大変でしょうなあ」となんだか世間話みたいに返すという。

だけど・・・そのあいそさんの古神道の力かわかんないけど、それで神様がそこで苦しんでいて、佐藤さんたちをくるしめていた全ての霊を浄化させて、上にあげてくれることを約束してくれたみたいだ。それでも佐藤さんは「といってもすぐにしずまるわけではありません。神様のお使いがきて月に2、3体上に上げていきますから、しばらくかかりますが、これで全部しずまるでしょう」と言った。
その通りに佐藤さんはこのあいそさんというおじいさんに救われることになって、26年の霊との戦いが終わったという。

これを佐藤さんが書かねばならないと思って、この本を「私の遺言」としている理由は何かというと・・・
佐藤さんは苦しんでいた26年は、そこのアイヌという民族の霊や自分のカルマとの因縁だったけれど、昔はアイヌという人達は大自然の中で、自然の恵みをいただいて、それに感謝しながら純粋に生きていたという。それは何も悪だくみも計算もない。だけど、日本がアイヌを支配して日本に統一しようとした時、日本はアイヌの人達をばかにして計算が出来ないから、日本とアイヌが物々交換をするときもアイヌの人をだまして、数を多くとったり、反対するものにはすぐに殺したり。とてもひどいことをしていた。

最後にすべてを救ってくれたあいそさんはこの世界のすべての一番トップには「あまてらすおおみかみ」がいて、日本国を守ったり、時には自然災害を起こして、それはだめなんだよと教えたりしているという。だけど、近代は科学の進歩といっしょに文明が発達しすぎて、みんな自分ばかりのことを考えて、自分の欲望のために自然や環境を気にしないで文化を発達させてしまった。その結果、逆に温暖化が進んでしまってもっとエアコンや環境を整備する電化製品の力をかりないといけなくなって、逆にまたそれが自然を破壊する悪循環になっている。陽子ちゃんがいうのはこのアイヌの人達はとても寒くて熊を殺してお肉を食べて、毛皮をとるときも儀式をしたり、その命や自然に感謝しながら、大切に進めていたというよ。だけど、今の世界は味のために大量の動物の虐殺もしたり、それは毎日普通に食べられるものとしてスーパーにおいてある。昔は肉を頂くのは儀式をするくらい、感謝することだったのに。だけど、人はそういうものを気にしなくなった。だから、欲望のままに人が文明をおしすすめて、その結果自然災害や、「人の心に悪魔をすまわせてしまうことにもなっている」という。

世界には、この世界を破壊しようとする悪魔みたいなものと、世界をよくしようとする善の神様がいる。それはまえにスリランカのお坊さんが言った話をしたでしょ。それと同じだけど、世界を破壊しようとしている悪魔は、ピュアではない「波動の低い人」を支配して、凶悪な事件も起こさせているんじゃないかと言っている。今、ここにその事件のことは書かないけど、佐藤さんは当時、日本で中学生が小学生をひどい殺しかたをした例をあげている。その具体的な様子を読むと、それはまさしく悪魔がやること以外に考えつかない。昔は悪いものが中学生くらいの子供に憑依したりすることはなかったという。それは魂が純粋でそこに入る余地がなかったからだという。だけど、今はその科学が進みすぎてしまって、家は核家族化がすすんで、人と人との絆が薄くなった。大自然に感謝することなくなったし、自分の欲ばかり優先させて文明機器にかこまれた生活を幸せだと思っている。でも、その背後には人と人とのつながりがなくなって、環境破壊がすすんで、第三世界との格差が広がるばかりで、自分の幸せの背後でくるしんでいる人のことは考えない。

佐藤さんはこういう社会のすすみ方に「これでいいのか?」このままではいけないでしょうというのが遺言のようで、それを書いてたくさんの人に伝えるのが自分の使命なんだという。
そこまで聞くと、この話は幽霊の話から、26年かけて佐藤さんが気づいたことだけど、まるで陽子ちゃんの大学院の先生の言っていることと同じだった!!という。

佐藤さんはここで一人一人が現代の文明社会の中で「波動を上げていくしかない」と言っている。自分自身が欲のままに生きて犠牲になってしまうものが少なくなるように。それは波動を上げていくと言っている。

佐藤さんはあの相曽さんに聞いた。「では、わたしたちはどうすればいいのでしょうか。文明を止まらせたらいいのに」と言ったら、相曽さんは「日拝しかありません」と言ったという。日拝(にっぱい)は、朝起きて太陽をみて、あまてらすおおみかみに感謝することだという。これは単純なことだけど、結局これが上辺だけの気持ちでやればそれは意味がなくて、本心でこの世界のすべてのもの神様自然に感謝することができるようになれば、自然と自分がなにが正しくて何がいけないことかわかるようになるからだと思う。

佐藤さんはこういう感じで、あいそさんとの交流が始まったというけど、それからある日名古屋駅のベンチで座っているとき、佐藤さんは「もしかして相曽さんは神界からきた人ではありませんか」と聞いたという。そうすると、あいそさんは驚きもしないで「はい、私はことむけのみこと と申します」と言った。佐藤さんはこれでわかったという。佐藤さんは相曽さんと交流するようになって、昔「古事記」で読んだことがあるくらいの日本の国ができるきっかけとか、だれがはじめに作ったとか少ししか知っていなかったけど、まさかあの古事記の話が現実で、自分がそういった神様たちに助けられることになるとは!!とびっくりしていた。ちなみに、陽子ちゃんもあわてて、やばい、古事記読まないとと言って本を買ってきたけど、わたしも正直おおくにのぬしのみこと、いざなぎの~~とか似た名前が多くてどれがどれかわかんない!陽子ちゃんもだめだ、うちらには漫画からいくしかないかーーと言っているから、今度古事記の漫画を買ってもらうようにしているけど!

佐藤さんは山荘の件がしずまってから、ある日佐藤さんにあいそさんから電話がかかってきた。「近々大きな地震が起こります。どことは申し上げられません。私たちの力不足です。神様は聞き入れてくれませんでした」と言ったという。
それから7日後、神戸で、あの大きな地震が起きたという。

それから佐藤さんはあいそさんとも時々交流していたというけど、あいそさんが弱気なことをいい始めたという。「申し訳ありません。佐藤さんも彼らから敵視されるようになっています」といった。彼らというのは世界を破壊に導いていこうとする存在からだ。だから、マークされるように何か害を受けるかもしれないということかもしれない。あいそさん自身も「わたしもマークされています」と言っていたという。

そして、それからあいそさんは1999年12月31日、あと1時間で21世紀になる時に、亡くなったという。それはまさに20世紀での、わたしの役目は終わりましたというみたいに。

この話を読んであと、陽子ちゃんは何を言ったかっていうとーー!「ああ、、、だからプラちゃんのピリットが効かないのかあ」と言ったわけ!陽子ちゃんが変な念や霊が来たとき、陽子ちゃんもひざが動かなくなってたてなくなったり、頭痛でしにそうになったりするけど、その時日本にいる時はわたしがピリットを言うと、かなりの確率で1分か2分くらいで、それまでウンウンと言って苦しんでいたのが静かになって、すーすー寝ちゃうわけ。だけど、こないだはなんか変だった!わたしがピリットを言ったら、「ワハハハハーー」と1分か2分くらい笑い続けたわけ!こんなになったのは初めてで、そのワハハの間に陽子ちゃんが「ぷらちゃん助けて」と泣きそうに言った。それでまたワハハーとくる。やばいと思って、出ていけーと言ってまたスートラを2回何分も言ったら、寝た。ああ、なんか今回はへんだったなあと思ったけど。これは何がきていたのか後でわかったんだけどね。。

それで陽子ちゃんがいうのは、たぶんプラちゃんのピリットは何か変な霊や念を一時的に追い払ってくれることはできるけど、それが完全に浄化されたり、成仏していったりするわけじゃないから、またやられるんだよね。という!!つまり、わたしには追い払う能力があっても、成仏させるパワーがないってことで!
それで私を怒らせたのは「やっぱり佐藤さんの家の時もどんな仏教の人がきてもだめだっけど、最後に本当の古神道の神様がきて、霊が完全に何百も成仏させていくことができたから、ブッダのピリットにはそういう悪霊を成仏させる用のものじゃないんじゃないかな」といったんだよ!

しかも、あいそさんのお話では、あまてらすおおみかみの下に何とかという神様の階層があって、その下にまた神様がいて、その下くらいにブッダやキリストがいるという。それであいそさんはシッダールタは少し性格が暗いですねとか、キリストさんは泣き虫ですねとか言っているというよ!!そこでわたしと陽子ちゃんの意見はまっぷたつに割れる。わたしは怒りそうになると、陽子ちゃんは「スリランカにこなきじじいや、ぬりかべの妖怪がいないみたいに、日本には日本を守っている神様や考えかたがあり、スリランカにはスリランカの教えがあっていいでしょ。ぷらちゃんも、もしかしたら日本の天照大神からまねかれて日本に来れたのかもしれないし」という。。。

でも、まぁ、いろいろ考え方があるのはしょうがないかもしれない。
日本の人は仏教でも臨済宗、そうとう宗、浄土真宗といろいろあるというけど、でも神社にもいくね。
考えてみたらスリランカでも仏陀が一番だけど、カタラガマや神様を信じている気持ちもある。
陽子ちゃんはこの本を読んで、「だから富士山みたら頭痛が治ったのかあ」と言った。陽子ちゃんは去年11月にれいこちゃんに会いに静岡にいったとき、家をるすにするから、れおんちゃんのご飯や家のこと、仕事も全部終わらせていったから、疲れて新幹線に乗るときに頭が痛くなったという。だけど、段々静岡に近づいて富士山が窓から見えてきた瞬間に、すごいスーーーットして痛みが消えていっちゃったのが不思議だったというよ。それをわたしたちにも帰ってきてから、教えてくれたんだけど、わたしはふーんと思っていた。だけど、あいそさんによると、富士山の上には神界という神様の世界があって、守っているというよ!

だから、やっぱりそういうのはあるんじゃないかな!
陽子ちゃんはれいこちゃんがやっている環境教育のNGOがあったり、フェアトレードやベジタリアンのお店が静岡に多いのは、そういうピュアな波動を受けていたり、波動が高い人が集まるのかもっていっていた!それで関係ないけど、陽子ちゃんがとまったホテルの近くにセブン-イレブンがあって、玲子ちゃんといったら、レジをやっていたのは肌の黒い男の子で、瞬間にこの人はスリランカ人と思ったという。それで名前をみたらひらがなで「あまらしんは」と書いてあって、これはスリランカ人確定!と思って、レジの時に「アユボワン」と言ってみたら、アマラシンハ君はびっくりして「アユボワン」と言ったという!れいこちゃんもいたし、本当にびっくりしたという。まさかこんなところに来てもスリランカ人にご縁があるとは!って。しかも聞いて面白かったのは、あまらしんは君もガンパハで私と同じ県出身だったって。

だけど、この話で驚いたのは静岡はコンビニのレジにも、わたしたちみたいな肌の人を雇ってくれるということだ!だって、東京でも横浜でもいっぱいスリランカ人はいるけど、レジとかはお客さんがびっくりするから普通肌の色が違う人は雇わないというのに。だからわたしはそれを聞いて静岡はやっぱり純粋でピュアでいい人が多いんだなあって思ったわけ。

それでわたしは富士山はスリランカでいうと、「スリーパーダ」みたいだなあと思った。そこに人間だけじゃなく、蝶ちょうががんばって上っていくというのは、もしかしたらその上にも神様の世界みたいのがあるかもしれないでしょう!

これは1月にスリランカへ旅行へ行ってくれたお客さんからの写真で!
スリーパーダに昇ったというよ!これがスリーパーダからのご来光!



ちなみにスリーパーダは必ず夜中から登って、頂上で朝日のご来光をみる。
それはわけがあって、山がめっちゃ高くて昼間だったら下をみれたら怖くなるから!
だから夜したがあんまり見れない時に昇ったほうがいいと言われてるの!

それで、ご来光をみてから朝から山を下りるでしょ。

これは山を下りた後かな!ほら、こんなにとんがっているでしょう!



このとんがりが頂上ですごく綺麗なかげを作っている写真がこれ!
ほら、ほんとうにピラミッドみたいな影だから。



でもわたしが感動したのはこっち!ほら、なんか神様の国みたいでしょう!



わたしの国なのに、わたしはずいぶん離れているから、逆にお客さんのお話を聞いてああ、そうだ、こんなんだったなあとか昔の思い出を思い出したりすることもできる。なによりスリランカにわざわざたくさんのお金と時間を使って、行ってくれていろいろお参りしてくれるのは本当に嬉しい。しかも、スリランカカレー好きで自分で作って食べる鍋も買ったんだって!そういうのを聞いただけで幸せになるよ!!

そうだ、前のブログでのせた蝶ちょうのセッティングはすごく大人気になって、もういっぱいこのセッティングでジュエリーのオーダーをもらっちゃった!!本当にありがとうございます!
今作っているから早く全部できないかなあとすごく楽しみにしているよ!

ちなみに陽子ちゃんは、こんなにびっくりするほど宗教を研究したり、神様を研究したりしているけど、自分は悪魔のほうじゃないかと言っている。なぜなら、陽子ちゃんは富士山もスリーパーダも上るの大嫌い、疲れそうだし、足は痛くなりそうだし、虫はきらいだし、高所恐怖症だから、ヘリで頂上までつれてってくれるツアーがあればいくけどって言っている!しかも、蝶ちょうも大嫌いで「こわい」というんだよね。飛んでいたら、陽子ちゃんはギャーーと言ってどれだけ遠くににげるんだよってくらい、遠くに走っていく。そんなスリランカ人みたことないから、スリランカでちょうちょがいた時は村の人達はみんなびっくりしてみるんだよね。それで「日本にはちょうちょはいないのか?」とか聞いてくる。それでわたしはそうじゃない、この人だけおかしいんだ」って説明する。しかも陽子ちゃんは鳥もこわい。なにがこわいのか聞いてみると、はばたくのがこわいという。それに陽子ちゃんは基本的に体がピッタタイプでスリランカの暑いところが苦手なわけ。だから村で子供があそぼうーと来ても、お化粧していないのに突然入ってこないで~と言って、その後のろのろお化粧をして、わたしの家の小さなお店の軒下にいすに座って子供をからかう。しかもそのうちお腹がへったわーなんか買ってきてと言って、子供をつかってもう少し離れたところへ弁当やジュースを買いにいかせたりする!でも陽子ちゃんはちゃんとみんなの分も買ってるわよーというけど。だけど、玲子ちゃんが村にきたときは、玲子ちゃんは子供達とボールであそんだり、折り紙を折ってあげたりいろいろしたから、玲子ちゃんが帰国するとき、こどもたちがみんな寂しがって手紙を書いて陽子ちゃんに渡した!陽子ちゃんは、玲子ちゃんみたいなこういう人が天使っぽいんだよなあと感心している。

だから、陽子ちゃんは自分はもしかしたら悪魔の方の下っぱで、本当はこの悪魔界から抜け出して神様のところへいきたいなあと憧れているほうじゃないかと言っている。だから、なんか神様の研究ばかりする、ちょうちょはこわいけど、「ゴールドで出来たちょうははばたかないし、金だから余計ごりやくある気がするー」と言ってほいほいデザイン出来るという!

ちなみに・・・陽子ちゃんがこの本を読んで最後にいったのは「26年も日本の有名な霊能力者、お坊さん、神官とかが頑張っても結局、その大きな集団の霊やカルマを浄化させることはできなかった。だけど、一人だけ出来て・・・でも、その人は1999年になくなってしまった。っということは、今は私や他の人がどんなに霊になやまされようと、もう救ってくれるような人はいない、救える人はいないということじゃないか」といった。

確かにサーッタラも「悪魔払い」をしてくれるけど、完全にそれが納得して浄化されるわけじゃないから、、またくるのかもしれない。。。佐藤さんの本によると、江原さんも美輪さんたちも相当なパワーがあるけど、だけどそんな大きなものの前では一時的なしずめかたしか出来なかったという。そうすると、やっぱりこうなったら、自分しかいないわけだ。佐藤さんがいうように、自分自身の波動を上げていって、変なものにつかれないようにすること、神様が守護してくれるような自分になることしかないわけだ。
そうやって、ひとりひとりが自覚して、自分の欲望のままにいきるのじゃなくて、頑張って努力して波動を上げていくことで、それが最終的には「国をすくうことにもなる」と言っている。

もしかしたら、「日本の古神道の考え方」では日本を守っているあまてらすおおみかみという神様がいて、その下でわたしたちが生きているなら、わたしたちが波動を上げて、共存共栄を考えて、一人一人正しいことをしないと、また神様は大きな地震や天災を起こしたり、破壊を希望する悪魔みたいな彼らからひょういされて、戦争へみちびかえれてしまうかもしれない。それは本当におそろしいことだ。わたしたちは、今日本の法律もすごく心配して国会をみている。詳しくはここでは書いてしまうと大変だからかかないけどね!
ちなみに、このブログは陽子ちゃんもあまり神様押しでいくべきじゃなくて、プラちゃんらしく仏陀の教えのブログにしないといけないと思っていたから、ブログに載せるべきか載せないべきか、考えながら夜本を読んでいたんだって。そうしたら、陽子ちゃんの左手の薬指の指輪の3.5㎜くらいのダイヤモンドが突然赤や紫の光をきらきらさすように入ってきて、その光が人差し指の指輪のエメラルドにうつって、周りの石がまた赤いや紫の光を出してきたというよ!それはさすみたいな光で、ビックリしたという!!!それで、これはもしかして、プラちゃんブログに載せないといけない内容なのかもしれない!と思って、内容をゆっくりわたしと作っていくことにした!!ちなみに今まで陽子ちゃんは、お客さんから突然指輪が光ったとか、不思議な輝き方をするという話をいいっぱい聞いてきたけど、正直へー・・・って思っていたんだって!売る方なのに。。。だけど、自分で経験してびっくりして、これはまじだあーーと言って、これは書かないといけないんだからというから、ここに載せたわけ!だから、長い文章でもいいんだって!

佐藤さんの本のお話に戻るけど、わたしもいろいろ教えてもらって、わたしは本当にひとりひとりが意識して生きていかないといけないと思った。それとやっぱり文明や科学がすすみすぎてしまって、こういう大自然の中に共存していた霊たちのことも信じる人がいなくなったけど、本当はそうじゃなくてそれは当然あるものとして考えないといけないのかもしれないでしょう。陽子ちゃんは近代はマックスウェーバーという人が「魔術からの解放」の時代と言っていて、それが逆にいけないことなんだよ~そういうことだと人は精神的にこころのよりどころを失ってしまって、もっと自分たちを苦しめる結果になっちゃうんだよ~という意味で言っているんだって。

そういうのを聞くと、完全にわたしたちのスリランカの村は、魔術から解放されていない!
だから、人は結婚式のときも儀式をする前に家の外の道とか木に「結婚式のごちそう」を少しわけてあげて、精霊や妖怪たちにあげるんだよ。これはしょっちゅう!
だから、人がすごく純粋だから、いろいろ変なものが見える人も多いし、瞑想をきちんとしていないと悪いことをされたりしちゃうんだけど。でも、みんなで村の人たちで協同してそういうのから守ったり、助け合うんだよね。だから寂しさとか孤独なんて感じることがないよ!

日本の人はだから、やっぱり科学が一番じゃないということもわからないといけないのかもしれないね。だって、昔は日本も占い師が政治をやっていたというし、科学が発達してきたのは人間の何万年歴史の中のたった200年、300年くらいのことなのに、いまの人はそれが一番正しいものだと思っちゃうところもあるみたいだし。でも、だからこそ、そういう話をきいて、宗教や科学を信じてしまう人たちでも、心が疲れた時にたよりになるものが必要なんだなあと思った。わたしたちが売っているアパラムッダやナワラタナは、昔からあるもので、今は宝石の光線の研究も発達してそれが逆に裏付けされるようになって信じてもらえるようになったりしたけど、これが私を助けてくれるかもしれない!という直観のようなもの、それが大事でしょう!その神様みたいな神秘的な存在を信じる気持ちが自分を助けてくれることになる。

そうだ、これも静岡のお客さんの指輪だね!!!
このお客さんはずっと注文したいなあと希望していたお客さんで、陽子ちゃんから「ご注文の確認をさせてもらうメール」を受け取った時に感動して涙が出たというよ!!やっぱり、静岡の人はスリランカにご縁があるのかも!!それを聞いて、わたしの方がないちゃうよね。

これは新しい「額縁セッティングで!」せっかく元気で日本に住んでいるんだからいろいろ諦めないで、もっとパワフルに女の人の幸せもめざしてね!!


この額縁セッティングは、真ん中の石は普通のミルうちで囲んであるんじゃなくて、真ん中に立爪台座を作って、石を留めて、その周りにミル打ちをしてある。
こうすると、石が大きく見えるし、光をいっぱいとりこむから、輝きがすごい!
しかも飽きたらとりはずすのも簡単ということでデザインもいつかチェンジできるかも!
台座製作は+15000円なんだけど、こんなのがハンドメイドでは普通出来ないし、めっちゃ高くなるから!

台座は横からみたら陽子ちゃんのメレダイヤの台座みたいにすこし高い。
これがすごくかっこいいよ!


この真ん中のブルーサファイアはカラットは一番大きいんだけど、普通にセッティングすると地金でまわりを囲んじゃうから、もう少し真ん中が大きい方がかっこいいということで、額縁セッティングにした!この指輪はもっとパワーアップするように作っているから、もう少し待っててね!



最後に今日はこのペンダントで!!!
真ん中は非加熱パパラチアで!無処理エメラルドも入っていてすごく綺麗でしょ!



(ちなみにパパラチアはやっぱりすごいみたい!
この間もきれいなパパラチアの指輪を作った人の娘さんが
すごい良いとこに合格したってメールをもらったよ!
授業料半額はすごい!おめでとうございます!!!

本当はリボンの指輪の予定だったんだけど、石がもっと大きいサイズで
必要になったから、こんなペンダントにしたの!後であきたらリボンだけのペンダントと、ブレスレットとかに加工できるのがすごいいいでしょう!実物はもっとすごい!!!



このペンダントをご注文してくれたお客さんも、スリランカを信じて、行ってくれた人だ。
みんなの希望のために書かせてもらいたいと思っているけど、とても日本では解決できないくらいの難しい病気を患っていたけど・・・スリランカのアーユルヴェーダが効果があるかもしれないということがわかったみたいで、でもその時はすごく不安そうなメールをくれたんだよね。
最初のオーダーでシルバーの象さんを作ったんだけど。ホロスコープには、この期間にいくと必ず病気は良い発展がある!と書いてあった。それでスリランカで「魔女」と言われている女のアーユルヴェーダドクターのところで何か月も治療を頑張っていたんだって!

それで本当にその通りになった。その後インドにもいったり、日本でも良い方法が見つかって、何と完治できるかもしれないという希望が見えてきたというよ。それで、新しくこのリボンのペンダントを注文してくれたんだよ。それは自分の経験をもとに、同じ病気で苦しんでいる人がいたら、いつか自分の経験が役立って苦しんでいる人がいたら少しでも救われるようになりたいという、新しい希望をもって!!

この努力は本当にすごいと思う。若い女の子が一人でスリランカに何ヶ月もすんで、アーユルヴェーダの治療をうけるなんて!わたしだって、苦いアーユルヴェーダの薬みたいの1回でも飲むのこわいのに!しかもアーユルヴェーダって時々治療のとき、一時的に症状が重くなったりするから、わたしはこわいこともある!だけど、女の子一人なのに勇気を出してがんばろうとすると、いろんな導きがあって、とても良いお医者さんや出会いに恵まれたりする。
やっぱりそれは「波動がきれい」だからじゃないかなあ!
わたしたちは象さんを送る時に、スリランカに一人で女の子が行ってこわいことがないように、道案内してくれるように希望をこめていったんだけど・・・あれから何年たった今、こうやって新しい希望をきけるのは本当にうれしい。

それは絶対あなたが誰かのためにならないかなあって思う気持ちがあるからだよ。そういう気持ちはその宝石がアンテナになって、惑星に伝えて、ホロスコープで良くない予定があっても軌道修正してくれたりするから!だから、わたしはいつかホロスコープをもう気にしないでいいような幸せな人生になってくれたらいいと思ってお祈りしているよ。

今日は本の紹介もあったし、超ながくなっちゃってごめんなさい!本当はもっと気軽のことで書きたいことがあったんだよね。前に質問で普通のファミレスにはいきますか?とかいう質問とかでそういう答えとか!また次にかくことにするから。

ちなみに陽子ちゃんは佐藤愛子さんの本を読んで、最終的に何を思ったかというと・・・
「なーんだ、自分の霊障なんて全然しょぼいものだったじゃーん!」ということだって!しかも最終的に全てを解決してくれた「ことむけのみこと」という神様のあいそおじいさんはもう亡くなってしまっているから、本当に自分でどうにかするしかないからね!陽子ちゃんはやっぱ私くらいのしょぼいあれだったら、プラちゃんのピリットで払ってもらって、またこないようにヘソナイトガーネットでガードすればいんじゃないかな~。でもヘソナイトガーネットだけは少しテンション下がるから、出来たら綺麗なルビーも入れて・・・とか言っているから。結局どうなるのかなあ!

だけど、本当にここ最近陽子ちゃんが何かに誘導されるみたいに本を読んでいて、それがいつもどこかにつながっているのはすごくおもしろい。でも、時々わたしと陽子ちゃんの見解がちがって、不思議な話でけんかになる時がある。そういう時は、レオンちゃんが必ず「ちがーうんだよーー!ターッタがちがーうの!」と言って、わたしのところへ走ってきて、わたしのことを手でビシビシっとたたきにくる。しかもレオンちゃんは「母ちゃんのすべてがローズ」だと言っているから、洗脳はやばい!どんだけ母ちゃんが好きなんだよと思うくらいだけど、それがかわいいから私達は仏教や神様のお話で主義で言い合いになってもしょうがないとわかってやめるんだけどね。

そういうレオンちゃんは4月から幼稚園なの!
レオンちゃんは短いずぼんと水色の服がいやでピンクのがいいとずっと言っているし、寒いところで1時間も毎日遊ばないといけないし、続くのかなあ!
レオンちゃんは行きたいと言っているけど、おばあちゃんは「レオンちゃんがいやだって言ったらやめりゃいいじゃない。義務教育じゃないんだし」と言っている!なんといっても、陽子ちゃんは最初に受かった日大を3日でやめて、再受験をきめたからお母さんは「あんたは日大に3日で100万払ってやめたんだから、レオンちゃんが3日でやめてもたかだか入園料は10万なんだから」と言った。でも、陽子ちゃんが「だけどそれはお客さんが大切に払ってくれたお代の一部なんだから、大切にしないと」ということを言ったら、おばあちゃんは「ほんなら私が入園料払ってあげる」と言って、おばあちゃんは10万幼稚園に払ってくれた。。。レオンちゃんは
信じられない幸せな環境だなあと思う。

幼稚園にあたっていろいろミーティングとかがあって、陽子ちゃんは面倒くさいなあと言っているけど、こういう人との交流が大切なんだから!っていう結論でしょ。だってレオンちゃんのお友達のつながりとかも大切にしないといけないんだから!わたしが一生懸命参加していかないと!

みなさんも春になると新しい生活がはじまる人もいるでしょう!
いろいろ準備もあるし、心配もあると思うけど頑張りましょう!!!
今日はいろいろ本の紹介をさせてもらって、ありがとうございました。
次は、蝶々がいっぱいの春みたいな楽しいブログをかくよ。



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